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ルール

◆TNT定例会における利用規則の一覧◆

禁止事項

・0.98ジュールを超えるエアガンの使用
・防弾機能の無いグラスの使用
・フィールド・シューティングレンジ内でグラスを外す行為
・18歳以下が18禁銃を使用する行為(写真撮影も不可)
・バイオBB弾以外の使用
・弾道が見えない位置からの射撃(ブラインドショット)
・ヒットした事を無視する行為(ゾンビ行為)
・銃口を上に向けて射撃する行為(曲射撃ち・ナナメ撃ち)
・暴言・罵倒・暴力
・ナイフアタック
・レーザーサイト等の光学機器の使用
・退場する際、味方への情報提供
・バリケードへの破壊行為(移動させる行為も含む)
・室内キルハウス上部ネットへの射撃
・弾速測定認可シールの貼っていないエアガンの使用
・高い所から飛び降りたりバリケードに登る等の危険行為
・直径6mm以上のBB弾の使用
・立ち入り禁止区域(トラロープ内)への進入
・ガラスに衝撃を与える行為(流れ弾・跳弾を除く)
・サイダーグレネードの使用
・危険物の持ち込み
・クロックス・サンダル・たび等の足を保護できない靴でのプレイ
・外部ソースのエアガン(CO2は弾速測定認可が通れば可)
・持ち込んだリポバッテリーの耐火処理を行わない行為
・喫煙所以外での喫煙
・飲酒
・エアガンの分解
・体調が優れない方、飲酒している方、妊娠中の方、服薬しており動作に制限がある方のプレイ
・グレネード使用時のした投げ以外の投てき
・室内でのモスカートの使用
・40Mikeの使用
・セーフティーエリア内でのマガジン装着・空撃ち行為(写真撮影等でスタッフ監視の際は可)
 ※マガジンの着脱が容易でない場合はマズルキャップ等で対応させて頂きます

上記の禁止行為を発見した場合は退店して頂く場合がございます。
退店した場合はプレイ料金は返金できませんのでご理解頂いた上でお楽しみ下さい。



プレイルール

・下記弾速のエアガンまたはガスガンを使用する。
 18禁銃 BB弾0.2g→98/s以下 0.23g→92/s以下 0.25g→88/s以下
 10禁銃 BB弾0.12g→47/s以下 0.2g→36/s以下
・プレイ前に弾速測定を行い認可が通ったものにはシールを貼り、シールが貼ってある銃のみ使用可能とします。
・弾速測定認可シールが剥がれた際は再度測定を行いシールを貼らせて頂きます。
・装備品を含めた人体への被弾はヒット判定となります。
・仲間への被弾は撃った撃たれた両方のプレイヤーがヒット判定となります。(フレンドリーファイヤー)
・室内を除き跳弾はヒット判定となります。
・フィールドから出る際は必ずマガジンを外し、残弾処理箱にて球抜きを行い、セーフティーロックをかけて頂きます。
・持ち込んだリポバッテリーは必ず耐火袋に入れて頂く等の耐火処理を行って頂きます。
・BB弾が被弾したら「ナイスヒット!」等のヒットコールを行い、手を上げてセフティーエリアに戻るまでヒットアピールを行っていただきます。
・NERFまたは同等品の使用は可能とします。


上記のプレイルールを守っていただけない場合は退店して頂く場合がございます。
退店した場合はプレイ料金は返金できませんのでご理解頂いた上でお楽しみ下さい。


TNT推奨ルール

・安全性の観点からTNTでは肌の露出の少ない服装とフルフェイスマスクの使用を推奨しております。
・フレンドリーファイヤーしてしまった場合はお互いに謝罪の言葉をかけコミュニケーションをとりましょう。
・セーフティーエリア内では銃口を他の人に向けないようにしましょう。(銃口管理の意識)
・オーバーキルにならない様な行動。(室内でのハイサイクル射撃、近距離でのモスカート使用、等)

上記記載のルールは「推奨」している物の為、皆様の意識的な協力によって成り立ちます。
ご協力頂けたら幸いです。



一部ゲームルール例

・殲滅戦
 ⇒制限時間以内に敵チームの全滅を競うゲームです。
 ⇒1人も残らず殲滅する事が勝利条件です。

・フラッグ戦
 ⇒両チーム陣地に置かれたフラッグを双方が取り合うゲームです。
 ⇒敵フラッグゲットが勝利条件です。

・センターフラッグ戦
 ⇒両チームが制限時間内にフィールドの真ん中に置かれたフラッグを取り合うゲームです。
 ⇒敵フラッグゲットが勝利条件です。

・強襲戦
 ⇒制限時間内にフィールド内に複数置いてあるポリタンクを奪い合うゲームです。
 ⇒ポリタンクを相手チームより多く集める事が勝利条件です。

・ドミネーション戦
 ⇒制限時間内に複数の定点に置いてあるオブジェクトをより多くの自軍カラーに置き換えるゲームです。
 ⇒時間内に相手チームより多くのオブジェクトカラーに置き換える事が勝利条件です。

・メディックルール
 ⇒ヒットしたプレイヤーはそこでゲーム終了とならず同チームの衛生兵の助けを貰って復活出来るルールです。
 ⇒他ゲームのオプションルールとして採用する場合があります。
 ⇒例:フラッグ戦×メディックルール

上記のゲームルールはいくつかの例であり天候・参加人数・要望により上記にないゲームルールで進行する場合があります。



禁止事項・プレイルール・ゲームルールはセーフティーエリア内にも掲示してあります。